2026年3月10日 / 最終更新日時 : 2026年3月5日 umehanarelations 子どもの安心安全を守る 【3月14日開催】危ないから禁止は正解?子どもの安全なチャレンジの支え方――子ども安全検定_実践・探究編 「危ないからやめなさい」 保育の現場で、つい口にしてしまう言葉ではないでしょうか。 子どもたちの安全を守ることは、保育者としての大切な責任です。でも同時に、子どもたちの「やってみたい」という気持ちも大切にしたい。そんな葛 […]
2026年3月1日 / 最終更新日時 : 2026年2月25日 umehanarelations ベーシックコース 感情は気づきの入り口|イライラや悲しみを気づきに変える方法~自分を責めず向き合うコツ 「保育は感情労働」といわれます。 四季折々の豊かさを分かち合える喜びと共に、それ以外の感情に翻弄されることもあるのではないでしょうか。 子どもと向き合っていて、イライラしてしまうこと、ありませんか?保護者とのやり取りで心 […]
2026年1月9日 / 最終更新日時 : 2026年1月7日 umehanarelations 【リリー定例会】 がんばれない時も、お互い様【リリー相談会】2025年12月レポート 12月のオンラインサロン・リリーは、日々の保育や人間関係を静かに振り返る、穏やかな時間となりました。 慌ただしい毎日の中で、私たちはつい「正しいか、正しくないか」で物事を判断してしまいがちです。 けれど、今回のサロンで大 […]
2026年1月7日 / 最終更新日時 : 2026年1月7日 umehanarelations 不適切保育 未来を創る保育チームのために──「答えのない時代」を、一人で抱えないという選択 「これって、不適切だったのかな…」 「正解が分からなくて、怖くなることがある」 最近、保育現場でこんな声を聞くことが増えました。 子どもの権利を大切にしよう。 主体性を尊重する保育を進めていこう。 その大切さ […]
2026年1月4日 / 最終更新日時 : 2025年12月31日 umehanarelations 働き方 子どもの権利を尊重すると、わがままになる?──エンパワメントと保育現場の葛藤 「子どもの権利をあんまり尊重すると、わがままになるのではないか?」 「収拾がつかなくなるのではないか?」 そう心配する人もいるかもしれません。 エンパワメントという概念 エンパワメントという概念があります。 大切にされる […]
2025年12月21日 / 最終更新日時 : 2025年12月24日 umehanarelations 保育の楽しさ 「間違えたらどうしよう」という不安から、「一緒に良くしていこう」という安心へ~不適切保育未然防止研修 「不適切保育」 この言葉を耳にするたび、胸がざわつく。そんな保育者の方は、少なくないのではないでしょうか。 子どもに声をかけるとき、『この言い方、不適切じゃないかな』って考えてしまう。 気づいたら、子どもたちの顔じゃなく […]
2025年12月9日 / 最終更新日時 : 2025年12月17日 umehanarelations 働き方 【不適切保育とは何か ― 最新の動向と社会的背景】線引きはどこ?──「不適切な保育」を考える 「不適切な保育」という言葉を聞いて、あなたはどんなことを思い浮かべますか? 最近、ニュースでも取り上げられることが増えてきたこの言葉。保育の現場では、戸惑いや不安の声が聞かれています。 「なにが不適切…!?」 […]
2025年11月20日 / 最終更新日時 : 2025年12月10日 umehanarelations 【リリー定例会】 キャリアへのチャレンジが希望になる後輩育成へ【リリー相談会】2025年11月レポート 園長・主任・リーダー…園で頑張る人ほど、時に孤独を感じるもの。 「誰に相談すればいいんだろう?」 そんな問いを分かち合い、明日への一歩を持ち帰る場──オンラインサロンリリー。 2025年11月の会では、現場の […]
2025年11月9日 / 最終更新日時 : 2025年11月6日 umehanarelations 【リリー定例会】 自分はできている?知りたいけど、知りたくない【リリー相談会】2025年10月レポート 保育コミュニケーション協会オンラインサロン・リリー、10月の会では、仙台から広島まで、熊を避けてのお散歩、安全意識、風土を変える力について──管理職・リーダーの視点から気になっていることを持ち寄って相談する時間となりまし […]
2025年11月7日 / 最終更新日時 : 2025年11月11日 umehanarelations 学びの共有 「便利」と「考える力」は両立しないのか?便利さは悪!? ーおだんご先生とのコラボ企画準備中ー 保育士のために行事やルールなどを、かわいい絵と分かりやすい紙芝居で提案されている、おだんご先生。 「保育教材を、保育士さんの自腹ではなく園で。園の宝としてみんなで活用し、本当に大切なこと──子どもとのやり取りに時間を使っ […]