【YouTubeで配信中!】「輝く保育者のコミュニケーションスキル34」第3章10第「一緒に考えることから始める」

後輩とのやり取りに悩んでいらっしゃる方へ。
「見て盗め」はもう古い!!??
私たちはかつて、「先輩の背中を見て盗め」といわれ、
必死でメモを取り、チャレンジをしてきたのではないでしょうか。
そんな私たちが先輩になり・・・
後輩の為に一生懸命背中を見せようと頑張ったのに、
「あれ?見てなかった?」
「どうして、今何してた・・・??」
・・・という事、ありませんか?

社会の変化の中で、
見て盗めはハードルが高い時代になってきているのではないでしょうか。
では、伝えるーーーとなったときにも、
私たちがあたりまえだと思っている前提が、
世代や背景によって異なる場合
答えがひとつではないこともあります。

そんな時は、ゴールを共有しつつ
一緒に考えていく対話の時間を持つことで
子どもや保育への視野を広げる機会になるのではないでしょうか。
どう伝えたら良いか分からない・・と悩む方へ、
一緒に考えてみることから、はじめていきましょう。

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