心躍りながら、周りの人と心地よく生きる【高野さんお話会】後編ご報告

9月16日に第一回目を開催したラビングプレゼンスの体験お話会、後編が終了しました!

前回の宿題、「いい感じを味わう」「いいかんじ日記をつける」の振り返りから、気づけば日常に忙殺されていた人まで……はッと立ち止まり、『快スイッチ』を入れることで相手からその時その時で自分にとって必要なものを、ただ受け取ることができる。

シンプルで思いもつかない理論からの意表を突く幸せ体験に、それぞれがほっこりと幸せ顔になって場を後にしていくのが印象的でした。

みんなと一緒に、この体験を分かち合いたかったんですよね。
フィリップさん、ありがとうございました!

参加者の感想を一部ご紹介します

ご感想①

初めはどんなことをするのだろう、ラビプレって何?と疑問や不安感の方が強かったですが、心地よい不思議な体験を通して、自分の心の中がふわっと軽くなった感じがしています。雑念が何度も頭をよぎりましたが、その日の良かった体験を思い出したときに、心地よさを感じてじっくり味わうことができました。もう少し体験したかったです。 機会があればまた受講したいです。 これからもできる範囲で実践していきたいと思います。 2回のラビプレ体験、ありがとうございました。


ご感想②

特別なことをしなくても、日常の中に大切なものはたくさんあるということを改めて感じました。時間はとても大切なものであり、同じ時は二度とないという感覚は、感謝の中で生きることにつながっていきますね。貴重なお話をありがとうございました。日常の中に出会いや冒険はたくさんある。これからも一緒に冒険を分かち合う仲間を増やしていきたいです。


ご感想③

これまでも、子どもには無意識にラビプレしていたこと、子どもは本能的にそれを察知していたらしい事に気づきました。 だから、出勤前どんよりでも、子どもの顔を見ると元気になっていたんだと思います。

 

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