2026年1月9日 / 最終更新日時 : 2026年1月7日 umehanarelations 【リリー定例会】 がんばれない時も、お互い様【リリー相談会】2025年12月レポート 12月のオンラインサロン・リリーは、日々の保育や人間関係を静かに振り返る、穏やかな時間となりました。 慌ただしい毎日の中で、私たちはつい「正しいか、正しくないか」で物事を判断してしまいがちです。 けれど、今回のサロンで大 […]
2026年1月8日 / 最終更新日時 : 2026年1月8日 umehanarelations 子ども安全検定 子どもの安全なチャレンジを支える「まなざし」をはぐくむ―― 現場の意識を次につなげる「子どもの安全を守るセミナー」 3学期が始まりました。 「このクラスで過ごすのも、あと3か月弱かぁ……」 そんな寂しさを感じつつも、子どもたちの毎日はいつもエキサイティングで、新しい発見に満ちていますね。 日々の保育の中で、こんな葛藤はありませんか? […]
2026年1月7日 / 最終更新日時 : 2026年1月7日 umehanarelations 不適切保育 未来を創る保育チームのために──「答えのない時代」を、一人で抱えないという選択 「これって、不適切だったのかな…」 「正解が分からなくて、怖くなることがある」 最近、保育現場でこんな声を聞くことが増えました。 子どもの権利を大切にしよう。 主体性を尊重する保育を進めていこう。 その大切さ […]
2026年1月4日 / 最終更新日時 : 2025年12月31日 umehanarelations 働き方 子どもの権利を尊重すると、わがままになる?──エンパワメントと保育現場の葛藤 「子どもの権利をあんまり尊重すると、わがままになるのではないか?」 「収拾がつかなくなるのではないか?」 そう心配する人もいるかもしれません。 エンパワメントという概念 エンパワメントという概念があります。 大切にされる […]
2026年1月3日 / 最終更新日時 : 2026年1月29日 umehanarelations 子ども安全検定 ベテランの”暗黙の了解”を言語化する──「暗黙知」を「形式知」へ 忙しく、何人いても「人が足りない…」という保育現場がある一方で、 「あの人がいると、なんかホッとする」 「今日はあの先生といっしょだから、落ち着いて保育ができるかな」 ──と感じる場面があります。 何がちがう […]
2026年1月2日 / 最終更新日時 : 2025年12月31日 umehanarelations お話会 帝王学お話会、2026年1月よりスタートします 今回のインスタライブでは、2026年の1月よりスタートする予定の「帝王学お話会」についてご紹介をしていきました。 「帝王学」と聞いて、どんなイメージを持ちますか? こちら、2500年続く、人が魅力的に生きることによって、 […]
2025年12月27日 / 最終更新日時 : 2025年12月25日 umehanarelations 新人 表現の喜びを感じたい!発表会のために「チャレンジを、大好きなご家族に見てもらえる機会」 多くの園では、きっと発表会が終わっている頃かと思いますが、これからの新人さんたちに役立てていただけたら幸いです。 書籍の第2章から、ご紹介シリーズです。 発表会って、誰のため? 子どもたちの発表会。 親御さんにとっては、 […]
2025年12月21日 / 最終更新日時 : 2025年12月24日 umehanarelations 保育の楽しさ 「間違えたらどうしよう」という不安から、「一緒に良くしていこう」という安心へ~不適切保育未然防止研修 「不適切保育」 この言葉を耳にするたび、胸がざわつく。そんな保育者の方は、少なくないのではないでしょうか。 子どもに声をかけるとき、『この言い方、不適切じゃないかな』って考えてしまう。 気づいたら、子どもたちの顔じゃなく […]
2025年12月18日 / 最終更新日時 : 2025年12月17日 umehanarelations 子どもとのコミュニケーション 子どもの権利からはじめよう──「自分が子どもだったら、どう感じるか?」 「質の高い保育って、どんなものだろう?」 そう考えたとき、みなさんは何を思い浮かべますか? 実は、保育を見つめるときにとても大切になる視点があります。 それは── 「自分が子どもだったら、どんな気持ちになるかな?」 そん […]
2025年12月12日 / 最終更新日時 : 2025年12月10日 umehanarelations クローバーカフェ いつの間にか子どもとハイタッチ!?~豊かさと未来につながる地域との連携~ 今回のクローバーラウンジでは、「地域との連携」をテーマに、日常の中で見過ごしがちな”つながり”を改めて見つめ直す時間となりました。 冒頭では、街や人との関わりについてのエピソードがいくつも語られま […]